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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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大手ゲームソフト会社のスクウェア・エニックスは、10月30日に平成19年3月期(18年4月から19年3月)の中間業績予想の修正を発表した。 業績修正の大きなポイントは2点になっており、1点目はゲームソフトの好調な販売によるゲーム事業の好調さである。2点目は、アミューズメント事業(旧タイトー部門)での特別損失の発生である。 売上高と経常利益の好調さは、国内ではニンテンドーDS向けの『ファイナルファンタジーⅢ』が販売数84万本となるヒットを飛ばしたためである。 しかし、アミューズメント事業では、店舗保証金と関係会社の売掛金において回収の見込みが低いとされた16億円を貸倒引当金に繰り入れ特別損失とした。 なお通期の業績見通しについては、これまで通り変更はしない。今回の中間業績予想の修正が下期に発売予定であったゲームソフトタイトルの前倒しと、上期に発生予定だった費用の一部を下期に繰り延べるためである。 |
| posted by animeanime at 2006.10.31 |
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