「MADOGATARI展」アプリ 第3弾は時間制限つき「マドガタリ統一模試」

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「MADOGATARI展」アプリ 第3弾は時間制限つき「マドガタリ統一模試」
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入場券が完売し大盛況だった「MADOGATARI展」が12月22日から12月27日まで大阪で開催される。その「MADOGATARI展」は「楽天アプリ市場」とコラボレーションを実施し、ウェブサイトを展開。限定アプリの第1弾、第2弾に続き、第3弾「マドガタリ統一模試」の配信がスタートした。

「MADOGATARI展」は『〈物語〉シリーズ』や『魔法少女まどか☆マギカ』を手がけたアニメ制作スタジオ・シャフトの設立40周年イベントである。東京・大阪・札幌を巡回する。
2015年11月27日から12月2日の期間開催された東京会場はチケットが完売、約15,000人が来場した。続く大阪会場もキービジュアルが明かされ、注目を集めている。

「楽天アプリ市場」とのコラボレーションはイベントと同時にスタートした。限定アプリを展開。
第1弾は可愛いキャラクター達が描かれたオリジナルフレームで撮影できる「マドガタリカメラ」が配信された。続く第2弾は、スマートフォンのきせかえが可能な「マドガタリきせかえ★LINE ランチャー」である。

第3弾として配信されるのは「マドガタリ統一模試」だ。『魔法少女まどか☆マギカ』と『〈物語〉シリーズ』のクイズアプリで、本格的な問題が出題される。1日1回チャレンジすることが可能だが、時間制限つきだ。クイズは五択方式で、入門クイズからマニア向けクイズまでを用意。
出題数は全部で50問となっている。正解するとシャフトが手掛けた作品の名シーンをコレクションすることが可能だ。ファンならコレクションのフルコンプに思わず燃えてしまうだろう。

「マドガタリ統一模試」は、ツイッターでもキャンペーンを行っている。合格点である80点以上で、ハッシュタグ「#madogatariexam」を付けてツイートをすると、抽選で5名にシャフト公認の合格通知をプレゼント。キャンペーンの期間は12月22日から2016年1月7日までとなっている。

「MADOGATARI展」アプリとは?
/http://animeanime.jp/article/2015/11/27/25855.html

(c)SHAFT/MADOGATARI
(c)Magica Quartet / Aniplex・Madoka Movie Project Rebellion
(c)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト
《animeanime》

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